今度はJasmin

2012年11月10日 17:05

以前,注目のバングラ企業でも取り上げたKazi & Kazi.
国内有数の紅茶メーカーで,外国人のお土産にもよく選ばれている.

去年Gingerが発売されたが,数ヶ月前には新しくJasminも登場.

Kazi & Kaziのティーバッグ

これでBlack, Green, Tulsi, Ginger, Jasminと,5つになった.

まだJasmin は左のティーバッグ詰め合わせの箱には入っていないけれど,Gingerが出た時もそうだったから,そのうち在庫パッケージがなくなった時点で加えられると思われる.


家では専らコーヒー(か時々日本茶)なのであまり紅茶葉についてあれこれ批評できないけれど,
Jasminまだ試していない,というかもともとジャスミンティーなるものがあまり得意ではないので)
選択肢の少ないバングラ土産としては無難なのでお世話になっている.


コメント

  1. KEIKO | URL | -

    Re:今度はJasmin

    こんにちは、
    先日いただきまして、私はブラックティー派です。
    どの種類も飲みやすかったです。当たり障りのない感想ですが。

  2. josh | URL | -

    Re:今度はJasmin

    先日日本へ帰った際にこのジャスミンティーを買って行きましたが、
    味はジャスミンではなかったです。
    どちらかと言うとハーブティーというかんじ。
    別にまずいわけではないんですけどね…

  3. Naoko | URL | -

    >KEIKOさん

    無事届きまして幸いです.何度も不在票すみません.
    そして箱がリサイクルで申し訳ないです.
    当たり障りのない無難なお土産が,バングラでは貴重なのです.

  4. Naoko | URL | -

    >joshさん

    なんとジャスミンではないと.
    ただ同じ木でも栽培方法・摘採時期・製造工程で呼び名も違うようですし,
    バングラのジャスミンはそういう味なのかもしれないですね.
    そしてGreen Teaも日本の緑茶とは違いますもんね.
    別のものと思って良さそうであることは間違いないかと.

  5. まる | URL | -

    Re:今度はJasmin

    私も以前購入して帰ってGreen Teaを飲んで日本の緑茶と全然違うので、
    中国茶のでいうところの、Green teaも違うのか?と調べてみました(すぐ調べたがる性格なんで)
    茶葉は時間が経つと茶色くなって発行が進むそうですが、
    日本茶は、茶葉を「蒸す」ことで発酵を止め、
    中国茶の場合は、茶葉を「炒る」ことで発酵を止めるそうです。
    そのため飲み方や味も随分変わるそうです。
    ということで、中国のGreen Tea飲んだことないけど、同じかと勝手に思っています。
    ジャスミンじゃないハーブティみたいな味って藻は興味ありますね!次回はゲットします。

  6. ひ | URL | -

    Re:今度はJasmin

    Tulsi 爽やかでとてもおいしかったですよ。
    また是非のみたいです♪

  7. Naoko | URL | -

    >まるさん

    お茶は同じ茶葉でも発酵具合によっても摘み採る時期によっても
    名称が違うので奥が深いですね.ワインやコーヒーのようです.
    ハーブティーというのがそもそもあまり得意ではないですが,
    やはり新製品は一度くらいは飲んでおこうかと思います.

  8. Naoko | URL | -

    >ひ様

    Tulsiは特にヒンドゥーが伝統的に飲用しているみたいだね.
    NeemやTulsiはヒンドゥー家庭の庭先には1本2本は植えられているものらしい.
    身体によさそうな味だしね.今度また買って帰りますよ~.

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